5月お茶会


お子さんに合った、勉強の進め方がわかるお茶会

「個性心理学に基づいて、お子さんの本来持った性格を判断し、それぞれのお子さんに合った勉強の進め方をアドバイス!」

日時  5月14日(月)24日(木曜日)10:00~12:00
場所  勉強アプリ塾アチーバ
参加費 無料
対象  小学生以上のお子さんがいるお母さん
・お子さん連れOK  ・駐車場2台あり

小学校最後の夏を迎えて


放っておくと、遊ぶことばっかり。
通信教材もなかなか続かないし、机に向かって勉強する習慣もつかない。
そんなお子さんの「学習が続くポイント」は、教材選びにあります!
中学生になってから苦労しないためにも、小6の夏は自ら勉強する習慣を身につける機会にしたいですよね。





学習が続く!教材選び

小6にもなると、お子さんにも教材へのこだわりが出てきているかと思います。
ですので、教材選びのひとつ目のポイントは、お子さん自身が親しめて楽しく学べる教材を選ぶことです。
お子さんが好きなノートや文房具を揃えるのと同時に、
お子さんが教材の「世界」に入り込める教材を選ぶと良いでしょう。
eラーニングなどは、無料体験ができるものや一定期間無料でトライアルできるものもあるので、
ネットで調べてみるのをお勧めします。
お子さんが気に入って「これなら勉強できる!」と実感できることが、最も大切になります。

ふたつ目のポイントは、わかりやすい教材を選ぶことです。
どんなに楽しいものでも、お子さんにとって難しすぎるものや解説の少ないもの、
一歩的な授業だけで終わってしまうような動画タイプのものは、どうしても勉強が続かないものです。
丁寧な解説でお子さんの理解レベルに合わせて学習できるような教材を選ぶことが、ポイントとなります。



夏の学習で押さえておくべきポイント

算数のポイント

一学期で学習する計算、グラフ、図形とも、これまでよりも難しく中学の土台となる内容でした。
夏にこれらの単元をしっかりと復習すると、二学期以降の学習もスムーズです。
一学期のまとめのテストでミスをしてしまったところは、教科書や参考書の解説、ドリルや問題集で復習しておきましょう。

国語のポイント

夏は「一文の読み方」、「文章の読み方」をじっくりと進めるチャンスです。
保護者の方や塾の先生と一緒に学習計画を立てて、どの日にどのくらいの単元数を勉強していくのか確認してから進めましょう。
順調に進んだ人は、より実戦的な演習問題に取り組めるといいですね。


夏休み特別企画


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お値打ち学習プラン  限定10名!
期間  7月25日火曜日~8月30日  (夏期休暇  8月10日から15日まで)
対象  小4から中3まで
開校日  火 水  金  土
時間 10:00~12:00
   14:00~16:00
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勉強と部活との両立


ポイントは「いつでも学習できること」

部活に打ち込むことも学生生活ではすごく大切なことです。
ただ、部活が忙しくなると勉強の時間が取れないことも事実です。

そうした場合には、eラーニング教材を使うことで生活のリズムに合わせていつでも学習できるようにしましょう。
時間を有効に使って、部活も勉強も両立させることが可能になります。

多くのeラーニング教材は自宅のパソコンやタブレットで学ぶことができますので、いつでも好きな時に学習ができます。
夕食前の空き時間に30分、寝る前には1時間、といった使い方ができるので、スケジュールに合わせて活用することができます。

でも、教材を選ぶ際には、もうひとつ注意しなければならない点があります。

いくら好きな時間に学習できるからと言っても、塾や学校と違って自分ひとりで勉強を進めなければならない場合には、
「丁寧に考え方を理解できるようなレクチャー」
「いざという時には相談できる人がいる」
「やる気が続くような仕組みがある」
といった条件がなければ、学習を続けることが難しくなります。

逆に言えば、そうした教材を使って自分ひとりで勉強を進められるようになれば
長期遠征があっても大丈夫!

そもそもPTAhは何時からうまれたの?


PTAは本当に必要か?

地域や学校にもよると思いますが、PTA活動は「校内活動」と「支部活動」に分かれていることが多いと言います。
「校内活動」というのは、PTAの広報誌を発行したり美化委員として活動をしたりする、学校全体に関わるものです。
それに対して「支部活動」は、地区別のイベント運営や町内会との連携、登下校に関する取り決めに関わるものです。
私の学校では子ども1人に対して「校内活動」「支部活動」ともに最低1回は役員をやる、というルールがあります。
つまり、6年間のうち少なくとも2年間はPTAの役員を担うわけです。

入学した時から卒業するまで、保護者を悩ませるPTA。
誰もが役員になることを恐れ、嫌がり、トラブルの絶えないPTA。
逃れるためには、プライバシーをかなぐり捨てなければならないPTA。

本当にそこまでして、必要なものなのでしょうか。

他の地域に住む友人の中には「楽しかったよ」「有意義だったよ」という人もいますので、PTAが有意義に機能している地域もあるんだと思います。
ですが、私の地域に限って言えば、PTAは忌み嫌われるものでしかありません。
保護者からも前向きな話を聞いたことがありませんし、なんと学校側からも「PTAはうるさい」「でも敵に回したくはない」とあまり良い顔をされていないのです。
それにも関わらず、毎年保護者から安くはない活動費を集めて存続しています。
その活動費で、保護者が嫌々準備に時間を割いて、参加したがらない子どもたちを無理矢理集めて、お祭りや餅つきなどのイベントを行うのです。

誰にも得がないように思えるこの活動を、なぜ続けなければならないのでしょうか。
いろいろと、自分なりに調べたことなどを、これから書かせていただければと思います。

就職奮闘記


入社後の活躍イメージ

企業人事の立場からすると、採用するかどうかの基準は「入社後に活躍してくれるかどうか」に尽きます。
そう考えると、理系が有利とか学歴がどうとか、ボランティアの経験の有無などは実はあまり関係がありません。
採用面接に臨む採用担当者は、
「知識が豊富 → 勉強熱心 → 入社後も多くのことを吸収してくれそう」
「いろんな経験 → 行動力がある → 入社後もすぐに行動に移してくれそう」
という風に、履歴書や自己PR、適性試験の結果や面接で話される内容を、全て「入社後も…」に脳内変換しているのです。

スピード感を重視する企業では、新卒入社の社員にもスピード感を最低条件として求めるでしょう。
秩序を重んじる企業では、誠実さや規律性を最低条件として求めるはずです。
そうした「入社後にちゃんと組織でやっていけるのか」というのが、新卒採用に置いてまず最初にチェックするポイントになります。


どうやったら、メンタルが強くなるの?


小学生5年生の男の子を持つママさんから、こんなお悩みが寄せられました。

習い事でサッカーをしているのですが、コーチに何か注意されたらへこんですぐに辞めたいという。試合中に仲間から、「何で今シュート打たないんだよ!」などと言われると試合中に泣いてしまう。学校でも、すこしからかわれただけで泣いてしまう。先生に怒られただけで泣いてしまう。

とにかくメンタル面が弱く、どうにかして鍛えたいと考えておられるとのことです。
どうすればメンタル力は鍛えられるでしょうか? そもそも鍛えられるものなのでしょうか? 先輩ママから寄せられたアドバイスをまとめてみました。

■鍛えるというより認める。自己肯定力がカギ

メンタルを強くするというと厳しく指導をするのかと想像してしまいますが、実は自分に自信を持つことで育っていくもの。自分で経験すること、親に認められていると感じることが重要です。

一寸勉強のアドバイス


私が中学の時、一寸意地悪な先生が居ました。何と、テスト問題が、目次から出たんです。で、東大に合格した学生が、教科書の目次も勉強したと話していました。たかが目次、去れど目次ですよ。

今日は塾の誕生日。


今日は私の塾[勉強アプリ塾アチーバ]のオープン日。
今日は塾の名前の由来をお話しします。皆さんは、ゲーム好きですか?ポケモンゴーとかするのかな?皆さんが、ゲームのアプリに夢中になるよう、勉強に夢中になって、自分の夢を達成する。そんな意味を持っています。もうじき、期末試験の時期となりました。自分に立てた目標点数を達成できるように、エールを送ります。

明日は私の塾のオープン日!


50歳を過ぎてからの起業。沢山の不安もありますが、どんな出会いがあるか、其を思うとワクワクします。悩みがあったら、先生の所に行こう!そんな教室を目指していきます。