子どもたちに生死観について、考えて欲しい1冊

今日は、児童書になりますが、「100万回生きたねこ」のお話。

1匹の猫は、誰よりも自分が1番えらい!

自分は、決して、何があっても死ぬことはない。

鉄砲で打たれても、生き返る。

しかし、ある時1匹のメス猫に恋をした。

子どもが生まれ、本当の幸せとは何か・・・

それを知ったとき、彼は・・・

是非、お子さんと一緒に読んでいただきたい1冊です。

 

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